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DRSパンフレット(PDF)

<特徴>

カルテを永久保存して幅広く活用
自由なテンプレートにより診療の個性にあわせる
一元データでレセプト完全統合
クラウドの先、コスモスの高い安全性と可用性
診療所、病院、介護、調剤薬局までカバー
ハードウェアもデータも完全オープン
遠隔保守による待たないサポート
1993年販売開始から25年以上の歴史

<ドクターソフトのコンセプト>

電子カルテは、医師の知的産物である日々の診療経験、観察、仮説、考察、処置、結果をもれなく記録し、その蓄積を診療に生かすためのものです。知識/経験が色褪せる前に頭脳の外に保存、それを再活用し、的確で丁寧な診療/患者ケアを行うため、また、患者から信頼され選択される医療を行うためのものです。 ドクターソフトは、カルテの詳細情報を、利用目的を限定しない形で、そのまま永久保存します。医師の所見だけでなく、医師の指示のもとに行った医療行為すべての詳細が記録されます。医療においては、ほとんどの情報は医師やナースや技師により発生しカルテに記載されます。このため、発生した情報を、特定の目的に合わせた加工をしないで、そのままありのままに保存すれば、医療請求、オーダリング、患者管理、在庫管理などすべての業務に利用できます。 たとえば、医療請求は実施した医療行為に基づいて計算されるので、カルテの医療行為の詳細記録からレセプトを作成でき、医師の指示に基づき患者に投薬されるので、同じカルテの詳細記録から薬剤など消費量がわかります。 PCの発達に伴い、レセコンをベースとして、それに所見などを追加記録できる仕組みを作り、医師がカルテをPCに直接入力するという電子カルテが1990年代に現れました。これらは、レセコンの進化型といえます。 しかし、レセコンに必要なのは請求情報であり、カルテ情報とは異なるものです。包括や請求不適用などで医療記録より情報が減ったり、加算などで増えたりします。医療行為は変化が無いのに、レセコン情報は法改正によって変化することもあります。請求とカルテは土台が違い、似て非なるものです。 このため、レセコン進化型の電子カルテは、請求データとカルテデータを二種類保持する必要がでてきます。これが、電子カルテの信頼性を下げ、長期データの一貫性を損ない、活用範囲を狭くし、レスポンスを悪くし、保守を困難にします。 この、医療詳細情報の単一保持構造が、電子カルテの本来の目的を、簡潔に、低コストで果たすために必須であると弊社は考えています。そして、この土台の上に、医師、ナース、検査技師、リハビリ、など医療スタッフのそれぞれのスタイルに合わせて自由にデザインできる入力画面を組み合わせたものが「ドクターソフト」です。

≪ユーザーそれぞれの個性に合わせた電子カルテがレセコンと融合≫

カルテをそのまま入力、瞬間計算

医療行為をそのままカルテに入力すると、ドクターソフトが自動的に請求の世界に変換し、丸めや加算を含めた会計計算を行います。ドクターは、カルテに記入するだけで、診療記録を残すと同時に請求計算ができます。カルテ、レセ完全一体構造なので、カルテ画面上でも請求点数や患者負担金を1-2秒で確認できます。

カルテは永久保存し長期互換性保持

記録できる患者数やカルテ枚数など実質的に制限はありません。将来5000年は記録保持でき、PC技術が変わっても、PC基本ソフトが変わっても、ドクターソフトがバージョンアップされても、蓄積されたカルテ情報は一貫して利用できます。医療行為や材料や検査の名称が変わっても、単位や薬剤の規格が変更されても正しく判読できます。

データを徹底的に再利用

ドクターソフトに一度入力するだけで、レセプト発行、処方箋発行、患者管理、患者検索、在庫管理、オーダリングなどすべての業務にデータが再利用されます。このため、事務作業の大きな部分を占めるデータ入力の手間を最小限にできるばかりでなく、重複保存によるストレジの無駄遣いや、再入力による間違いを減らすことができ、システムとしての信頼性も向上します。

紙のカルテ以上の柔軟性

描画ソフトを別途使わずに、また、描画用の窓をわざわざ開かずに、ペンで自由に絵や字を描くことができます。カルテ画面全面の任意の位置に描くことができます。薬処方の上にかさねてマークを入れたり、画像の上に手書きでマークやコメントを描くことも自然にできます。画像、音声、ビデオのカルテ画面への貼り付け保存も自由です。

ユーザーの個性にあわせたテンプレート利用

ドクターソフトは事前に用意されたテンプレートから選んで使うのではなく、たくさんのサンプルの中から選び、さらにそれぞれのユーザー個人に合わせてカスタマイズして利用します。ユーザーがゼロから作成することも可能です。ドクターソフトのユーザーの間では数千種類のテンプレートが使われており、導入時にも百種以上のサンプルが提供されています。診療科別、医師/ナース/検査/リハビリなどの職種別、また同一職種でも個人別にテンプレートを定義でき、ユーザーのIDでドクターソフトにログインすることによりそのユーザー用のテンプレートに切り替わります。このため、カルテ上の不要な項目を削り、必要な項目を加えて、無駄なく簡潔で正確で十分な情報を含んだカルテを作成できます。

テンプレートの階層と権限管理

病院テンプレートは院長や部長の責任、患者テンプレートは主治医の責任というように、二つのテンプレートを使い分けており、それぞれ何種類でも作成/登録できます。主治医は、患者に対して病院テンプレートから選択すると患者に適用され、患者テンプレートとなります。患者テンプレートは患者カルテの一部として患者単位に保持するので、病院テンプレートが変更されても過去の患者カルテは変化しません。患者テンプレートは主治医や担当ナースが変更できます。テンプレートやその中の領域ごとに参照可否/変更可否のユーザー権限を設定できます。同じテンプレートを共有しながら、ナースは参照できるが書き込めない領域などの設定ができます。病院テンプレートも含めてすべての変更履歴は記録保存されます。

セットと部分テンプレート

ドクターソフトは事前に用意されたテンプレートから選んで使うのではなく、たくさんのサンプルの中から選び、さらにそれぞれのユーザー個人に合わせてカスタマイズして利用します。ユーザーがゼロから作成することも可能です。ドクターソフトのユーザーの間では数千種類のテンプレートが使われており、導入時にも百種以上のサンプルが提供されています。診療科別、医師/ナース/検査/リハビリなどの職種別、また同一職種でも個人別にテンプレートを定義でき、ユーザーのIDでドクターソフトにログインすることによりそのユーザー用のテンプレートに切り替わります。このため、カルテ上の不要な項目を削り、必要な項目を加えて、無駄なく簡潔で正確で十分な情報を含んだカルテを作成できます。

紹介状や検診レポートなどを自由に作成できる

ワードやエクセルで紹介状などのひな形をドクターソフトに登録しておくと、患者のカルテ上のメニュー選択により、患者氏名などの情報が自動的に埋め込まれて文書が表示されます。必要に応じて編集を行い最終の文書を作成することができます。自動埋め込みされた部分も編集でき、紹介先/疾患別の紹介状や男女別の検診レポートなど何種類でもユーザーが登録可能です。

複数患者のカルテを同時に開く

PCのメモリーが許す限り、何人の患者でも同時にカルテを読み書きできます。3人くらいを同時に見ることが多いです。患者さんが身づくろいをする間に次の患者のカルテを見たり、診療中急な問い合わせがあったときに割り込んで別の患者のカルテをチェックするようなことが無理なくできます。

複数ユーザーが同一患者に同時記入できる

検査部門やナース、事務員が入力中の患者に対して、医師が同時にカルテ記入する同時書き込みが可能です。制限は一切無く、同一カルテに対して複数医師が同時に書き込むこともできます。同一患者同一項目に複数ユーザーが同時記入した場合は、その項目だけについて衝突を検知し、どちらを原本にするかユーザーに判断を求めます。そして、原本としなかった項目も履歴としてユーザーIDや時刻を加えていつでも参照できるように記録します。このような同時書き込み機能を制限し、排他的な書き込みのモードで利用することもできます。

メニューをキーボードに割り当てて高速入力

職務、診療科、個性により最適な入力操作は異なります。ドクターソフトはすべてのメニュー項目を、ユーザーごとに、任意のキーボードに割り当てることができます。これはドクターソフト独自の機能であり、一連の複数のメニュー選択を一つのキーに割り当てることもできます。複数メニュー項目を続けて選択するときに、選択と選択の間の待ち時間も設定できるので、最初の選択で少し処理時間を要し、その後で次のメニューを選ぶような場合であっても、現実的に広範囲に活用ができます。メニュー選択は簡単ですが画面を見る必要があります。キーに割り当てることで画面を見る必要が減り、患者さんの顔を見る時間が増えます。

メニューのカスタマイズ

メニューやメニュー項目を減らすこともできるので、単純ルーチン業務では誰でも使える簡素な操作画面にできます。また、すべてのメニュー項目は、画面上の任意の位置/大きさ/色/名称、のボタンに割り当てができるので、使い慣れないユーザーでも困りません。

薬剤相互作用や禁忌事項などの自動チェック

薬剤の相互作用や、病気/年齢/処置/妊娠などの任意の組み合わせに対して禁忌事項を自動的にチェックすることができます。ユーザー独自のチェックルールを作成できます。カルテ入力時にリアルタイムにチェックする方法と、レセプト印刷前などにまとめてチェックする方法が用意されており、投薬/処置/検査オーダー時のチェックや適応病名もれなどに幅広く活用できます。(薬剤相互作用や処置処方検査適用病名のチェックルールは専門メーカーから販売されています。自分で作成することもできます)

どんな場合も一患者一登録、当たり前のことですが、、、

一人の患者が一病院で複数の診療科を受診した場合、公費を含む複数の保険を使って受診した場合、あるいは介護を受けている場合も、患者の登録は一人で一元的に扱います。このため、医療のための患者管理が完全になり、薬剤の重複投与や相互作用なども効率的なチェックができます。

病名を探す方法も複数用意

診療データの基本となる、薬、処置、検査、病名のマスターは、すべて標準的な規格を使っています。検査は同じ検査でもいろいろな名称が存在し、探しにくいですが、ドクターソフトは変名機能を備え、それぞれのユーザーが使いやすい名称に変更して使うことができます。名称を変更しても医療行為としてのコードは不変なので、レセプト請求時などはレセプト用の名称に変更されます。病名はICD10の正式名称と7万件の俗称病名の両方を備え、俗称で検索して正式名称を記載することができます。ICD10病名はICD分類と臨床分類の両方のツリー表示ができ、わかりにくい病名でも探索できます。

テンプレートで作成できる温度版

テンプレート機能を使って、温度版も作成できます。ドクターソフトのテンプレートはユーザでも作成や変更ができます。患者の病態に応じて適切な項目を自由に選択/配置でき、予定/実施/変更/中止の情報を記録/表示します。温度版は一日を時間帯に分割でき、バイタルなどグラフ表示もできます。また、クリニカルパスもテンプレートで作成して、日々のカルテ画面や温度版上に布置することができます。このリーフレットの表紙の温度版はテンプレートで作成したものです。

すべての項目を時系列でブラウズできるスーパービュー

病歴、薬歴、検査指示、検査結果、処置、を縦にリストし、横時系列に展開して何年分でもブラウズできます。たとえば、ある薬剤をいつからいつまで服用していたか、ある疾患がいつからいつまで続いていたか、ビジュアルに一目でわかります。検査結果は値とグラフも表示され、ある日のある項目をクリックするとその日のカルテが開きます。10年分でも数秒で表示し、これらの項目の時間的な関連を容易に認識できます。ドクターソフト内部では検体検査結果をJLAC10標準コードで保持するので、検査会社が変わったり、測定法や標準値が変わった場合でも誤認識を防ぐことが出来ます。個々の患者や疾患によって表示項目を絞ることができるので、すばやい認識が可能です。

スマホでポケットにカルテ

1000患者の3か月分程度のカルテ情報、すなわち、患者氏名/患者番号/住所/連絡先、病名履歴や来院/入院日ごとの処方/処置/検査結果/所見をアンドロイドのスマホにいれることができます(画像や手書きの絵は除く)。電波の届かないところでも参照できるので、夜間外出中に急な連絡があったような場合にもその場で対応できます。

≪広がりと秩序、厳格で柔軟なドクターソフトコスモス≫

「コスモス」は分散/非集権の並列的な構造

複数医療機関のカルテデータベース(DB)をまとめず、病院ごとに外部から探せない場所に分散保管します。さらに、一医療機関のカルテDBは複数の場所にレプリカを持つことができ、互いに同期しながら保存し、これらのレプリカすべてに対等にアクセスできます。ケルベロス認証により自院カルテへのアクセス権を得て、いずれのカルテDBに対しても、院内からでも院外からでもアクセスできます。複数の認証サーバーを対等に分散し、互いに同期しながらフェイルオーバーします。ユーザーは、自院のカルテを自分の手で管理でき、漏洩などの事故の場合もすべてのユーザーに被害が広がることはありません。

他に類を見ないカルテデータの同期機能

カルテデータベース(DB)は、院内、院外いずれにも設置でき、区別はありません。サイトやドメインに拘束されずにDBアクセスします。複数のDBは高度な方法で時々刻々同期をします。たとえば、複数のPCに予備DBを配置したり、災害に備えて遠隔地や自宅にバックアップDBを配備するなど、状況に応じて柔軟に応用できます。予備DBサーバーへの切り替えは各クライエントPC上の切り替え機能により行うので確実に切り替えができ、複数の予備DBからユーザーが選択することもできます。

最後に一台でも業務ができる究極の可用性

ドクターソフトはすべてのPCがすべての機能を持っている、分散並列システムです。たとえば、受付のPCでもデータベース(DB)サーバーの機能を持つし、DBサーバーでも医師がカルテとして使えます。分散並列システムとコスモス同期の協調により、究極の可用性が生まれます。DBサーバーPCが故障したときは予備DBに切り替えて業務を継続でき、停電やインターネットの破綻の場合も、最終的には一台のPCまで退縮してドクターソフトすべての機能を使えます。

往診でオフラインでも同じように使える

往診時にインターネットに接続しなくても、院内で使うのとまったく同様にドクターソフトを使うことができます。IPv6インターネットを利用できるWi-Fiを検出すれば場所にかかわらず自動的に病院のカルテデータベース(DB)と同期を開始し病院DBに書き戻します。また、Wi-Fiの範囲に置いておくだけで院内DBと同期を行うので、そのまま持ち出せば2分前までの院内のデータすべてを利用できます。

院外から簡単にカルテにアクセス、でも安全

ドクターソフトではIPv6で動く「コスモス」の機能で、院外からも直接院内のカルテデータベース(DB)にアクセスできます。院内からカルテにアクセスするのも、院外からアクセスするのも区別する必要がなくなります。院外からカルテを使う場合や遠隔サポートを受けるときにVPNなどの特別な仕組みや面倒な設定/手続きがコスモスでは不要です。

≪カルテ情報を徹底的に守り、いつでもどこでも災害時でも使える≫

データベース(DB)レプリケーションによるデータ安全性と可用性

ドクターソフトは、DBレプリケーション機能を持っています。院内も遠隔地も区別なく複数個所にカルテデータを時々刻々同期することで複数のレプリカが維持されます。ドクターソフトはDBサーバーとクライエントの区別がありません。すなわち、クライエントPCがDBサーバーに瞬時に昇格できるので、DBレプリカをクライエントPCに持っておけば、サーバーPCが故障しても1分でDBサーバーを別のPCに切り替え業務を継続できます。

すべてのドクターソフトPCが同一機能を持つ

すべてのドクターソフトPCが点数計算も含めたすべての機能を持ちます。すなわち、いずれのPCでもデータベース(DB)サーバーになり、レセプト作成もでき、事務員用のPCを医師がカルテ用に使うこともできます。

災害時、停電やインターネットが使えなくても大丈夫

すべてのPCがDBサーバー機能も含むすべての機能を持っています。どのPCでもカルテ、会計、レセプト作成を含めてすべての作業ができます。データベース(DB)同期により複数PCにDBレプリカを維持すれば、どれでもDBサーバーに切り替えることができるので、DBサーバーを含めて何台かが壊れても、また、インターネットが不通でも、縮小して運用ができます。最終的に1台のPCでドクターソフトすべての運用ができます。実際に、地震や台風で電気もインターネットも使えない時に、ノートPC一台で業務を継続したケースもあります。

カルテを読み書きする権限を厳重に、柔軟に管理

Windowsのログイン管理の上に、ドクターソフト独自のユーザーログイン管理機能を持っています。使用者IDごとに各種の権限を設定できます。たとえば、低い権限のIDでログインすると、カルテを開く事はできても、氏名、住所、電話番号、被保険者番号、など患者個人を特定する情報を暗号のまま表示することもできます。患者名などを暗号化されたままですべての機能を使用できるので、経営帳票など印刷物を匿名化したり、調査研究等で患者データを利用する場合に、匿名化が容易にできます。たとえば、一つのカルテでも、医師が記録している部分は事務員には見えないとか、ナースは参照できるが書き込みできないとか、制限することができます。

ICカードで瞬間ログイン/ログアウト

電子カルテで、ログアウトが迅速簡便に出来ないと、ドクターの離席後に誰でもドクターのIDを使って入力できます。病院では非常に危険です。ドクターソフトではICカードをカードリーダーに置くだけで1秒でログイン、カードを持ち去れば1秒でログアウトできます。ICカードで操作者を識別し、ドクター専用、ナース専用等の画面を表示します。ICカードでログイン/アウトすれば、悪意のデータ改ざんを防げます。電子マネーのEdyやスイカを利用できます。(ICカードを使わずに手動でログイン、ログアウトすることも可能です)

≪ドクターソフトは医療経営を支援します≫

診察室で患者の待ち状態がわかるミニオーダリングシステム

患者さんの来院状況・待ち状況・オーダー状況・実施状況・予約状況を、院内のすべてのPCで参照できます。ドクターは、診察室に居ながらにして待ち状況をモニターし、待っている患者のカルテをPC上で参照できます。診察開始前に検査などの指示をスタッフに出すことも可能です。これにより、業務と患者の流れをスムーズにすることができます。

その他:家族管理,カルテ連動の在庫管理,検査結果保存,薬剤情報DB,汎用帳票

患者データを家族単位でまとめることもできるので、家族の病歴、受診日、診療内容をすばやく確認できます。薬剤の在庫管理を処方と連動して行えます。処方は包装単位に自動換算され、在庫は包装単位で入庫ロットごとに管理できるので、有効期限切れのチェックもできます。検査会社からの結果報告をドクターソフトに自動読込みしグラフ化できます。薬剤情報DBがオプションで提供されており、情報提供ができます。経営管理、患者管理のための集計表を自由に設計できる「汎用帳票システム」を備えています。抽出条件・縦軸・横軸・集計対象、をユーザーがそれぞれ指定することにより、1400種類以上の帳票を作成できます。

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